絶対に嫌な風俗での失敗談

遊ぶ際に気を付けていますね

風俗で遊ぶ際に気を付けているのは爪なんです。爪を気にするようになったのはとある風俗店に行った時のことです。その控室で他のお客さんが爪切りを借りて爪を切っていたんですよ。なるほどなと。爪は確かに大切だなと。伸びていると風俗嬢を傷つけてしまうかもしれないと言うのは理屈で分かっていましたけど、こうして爪切りを貸してくれるお店もあるんだなと。だから爪が伸びていればお店で爪切りを借りれば良いなって思うようになった一方でデリヘルだとそもそもどこで爪切りを借りるんだって話じゃないですか(笑)爪が伸びているという理由だけで女の子から嫌な顔をされるのは勿体ないですし、それにふと風俗気分になることもありますので、爪は常日頃から短く切り揃えているんです。清潔感が出るのは良い事ですけど、自分にとっては別にそこじゃないんですよ。風俗で楽しむために常に爪は短くしています。それが風俗で遊ぶ上でのマナーそのものかなって。

何気にベテランになってきた

気付いたら自分も風俗のベテランと言っても良いくらい、かなり遊んでいることになりますね。数十年…は言い過ぎですけど、軽く見積もっても20年以上は遊んでいますけど、風俗も時代とともに進化してくれる点がありがたいんですよね。だって風俗って今ではスマートフォンさえあれば本当にいつでも自分の好きなように楽しめる時代じゃないですか。誰かのためにとかじゃなくて、自分の好きなように遊べるという点では本当に良い時代になりましたし、デリヘルなら場所も変えられるということは、毎回違う場所で楽しめることを意味しています。だから飽きないんですよね。毎回違う場所で楽しむということは、毎回のように違う刺激が待っていると言っても良いことじゃないですか。これって何気に大きなことだと思いますし、それを当たり前のように楽しめるようになっている今の時代は本当にありがたい時代だなって。だからこそ、気付けば風俗のベテランになっていたんです。